2019年12月31日

今後の参戦予定

−チケット確保済−
8月4日(日)・11日(日) ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019(国営ひたち海浜公園)
9月15日(日) 氣志團万博2019(袖ケ浦海浜公園)
9月22日(日) SHISHAMO BEST ARENA!!! WEST(大阪城ホール)
9月29日(日) Superfly Arena Tour 2019(大阪城ホール)


−チケット確保予定−


−検討中−


−過去のライブ−
目次参照

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2019年06月22日

2019.6.22 「MUSiC」フェス〜私立恵比寿中学開校10周年記念 in 赤レンガ倉庫〜 in 横浜赤レンガパーク 野外特設会場

 私立恵比寿中学は今年結成10周年。その間、数多くのアーティストが彼女たちと大きく関わってきました。有名どころ・時には大御所クラスから最近だと年下の新進気鋭のクリエイターまで、範囲も多岐に渡ります。そこで今回、10周年イヤーの記念行事として、これまでエビ中に楽曲提供してくれたミュージシャンを迎えて初の主催フェスを横浜赤レンガ倉庫で開催する運びになりました。今年は出来る限りフェス中心に、アーティストはエビ中メインに考えている自分としては、当然行くという選択肢しか存在しません。というわけでその様子をレポしていきます。出演アーティストは以下の通りです。では早速どうぞ。

桜エビ〜ず(Opening Act)
HERE(「春休みモラトリアム中学生」提供)
ニューロティカ(「元気しかない!」提供・コラボ)
魔法少女になり隊(「ちちんぷい」提供)
SUSHIBOYS(「熟女になっても」提供・コラボ)
POLYSICS(「Another Day」コラボ)
ももいろクローバーZ(姉貴分的存在ゲスト)
吉澤嘉代子(「面皰」「日記」「曇天」提供)
岡崎体育(「サドンデス」「Family Complex」提供)
ゲスの極み乙女。(「トレンディガール」「あなたのダンスで騒がしい」提供)
フジファブリック(「お願いジーザス」提供)
私立恵比寿中学(メインアクト)

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2019年06月02日

2019.6.2 FM802 30PARTY SPECIAL LIVE RADIO MAGIC in 大阪城ホール

 1989年6月1日開局以来、関西のみならず全国数多くのリスナーに名曲を届けてきたFM802。全国津々浦々に存在するラジオ局の中でもとりわけ音楽シーンに及ぼす影響は強く、毎月のヘヴィーローテーションからブレイクに至ったミュージシャンは数え切れない程います。また、関西のライブイベント主催者としても外せない存在で、年末のRADIO CRAZY、毎年5月のREQUESTAGE、秋の3連休に欠かせないMINAMI WHEEL、夏の万博恒例のMEET THE WORLD BEAT。かくいう私も、MEET THE WORLD BEATだけは縁がないですがそれ以外は最低でも1回は足を運んでいます。今も昔も802のリスナーというわけではありませんが、関係性の深いSPACE SHOWER TVには中高生の時に本当にお世話になりました。ですので直接ではないですが、間接的にFM802から自分の音楽生活に与えた影響は非常に大きくなります。

 そんなFM802も今年開局30周年を迎えました。5年前の2014年に、25周年を記念した大阪城ホールでRADIO MAGICが開催されましたが、今年は30周年ということで5年ぶりに開催する形。6月1日・2日の土日に行われましたが、そのうち2日(日)のライブに足を運びました。各開催日ごとにホストとなるアーティストが決まっていて、1日がフジファブリックで2日がスキマスイッチ。コラボも多数あり、この日ならではの豪華な共演が連発しました。出演アーティストは以下の通りです。

・KREVA
・Official髭男dism
・絢香
・AI
・清水翔太
・高橋 優
・BEGIN
・JUJU
・スキマスイッチ


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2019年05月19日

2019.5.19 OSAKA METROPOLITAN ROCK FESTIVAL 2019 2日目in 海とのふれあい広場

 先々週VIVA LA ROCKに行ってからあまり間がないですが、5月18日と19日に大阪府堺市・海とのふれあい広場で行われたメトロック大阪に足を運んできました。PerfumeがメインステージBAY FIELDのトリを務めた2017年2日目に一度行っているので、2年ぶりの参戦になります。そういえば翌週行われるメトロック東京も2015年に行っていて、その時もメインのトリはPerfumeでした。会場の細かい紹介は2年前と大きな変化もないので省きますが、心なしか女性トイレが以前より充実していたような。それでも長蛇の列になるのは変わらないですが。

 今回見たステージは以下のラインナップ。
夜の本気ダンス(GREEN HILL)
KEYTALK(BAY FIELD)
Nulbarich(GREEN HILL)
SHISHAMO(BAY FIELD)
Official髭男dism(GREEN HILL)
BRADIO(NEW BEAT SQAURE)
WANIMA(BAY FIELD)
あいみょん(GREEN HILL)
[ALEXANDROS](BAY FIELD)

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2019年05月09日

2019.5.5 VIVA LA ROCK 2019 in さいたまスーパーアリーナ 3日目

 前日に引き続き2日間参加したVIVA LA ROCK 2019、3日目に見たアーティストは以下の通りです。

Hump Back(VIVA! STAGE)
the telephones(STAR STAGE)
yonige(VIVA! STAGE)
NICO Touches the Walls(STAR STAGE)
大森靖子(VIVA! STAGE)
SHISHAMO(STAR STAGE)
ハルカミライ(VIVA! STAGE)
UNISON SQUARE GARDEN(STAR STAGE)
折坂悠太(合奏)(CAVE STAGE)
神聖かまってちゃん(CAVE STAGE)
UVERworld(STAR STAGE)
KANA-BOON(VIVA! STAGE)
クリープハイプ(STAR STAGE)

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2019年05月04日

2019.5.4 VIVA LA ROCK 2019 in さいたまスーパーアリーナ 2日目

 2014年初開催以来、ゴールデンウィーク恒例のロックフェスとしていまや完全に定着しているVIVA LA ROCK。これまで3日〜5日の3日間開催だったのが、今年は6日まで4日間に拡大。ステージもアリーナモードからスタジアムモードに変えて、これまで以上に快適なフェスを作り上げたということです。個人的には今回ビバラ初参戦、スーアリ自体も初めてなのでこれまでとの比較はしにくい面がありますが…。

 今回は2日間参戦、そのうち2日目(4日)、3日目(5日)に見たステージを日毎に書いていきます。まずこの記事で取り上げる2日目に見たステージは以下の通りです。なるべく事象だけでなく感じたこと思ったことを余すところなく書いていきたいところですが、今回見たステージ自体も多いのでその場合いつ完成するか目処が立ちません。というわけで、まずはTwitterでのクイックレポ中心に載せていきたいと思います。その後に全編見たステージは細かい内容を、断片的に見たステージはそのままという形で完成という方向で考えています。ではどうぞ。

never young beach(VIVA! STAGE)
竹原ピストル(STAR STAGE)
SKY-HI(VIVA! STAGE)
King Gnu(STAR STAGE)
CHAI(VIVA! STAGE)
田島貴男(GARDEN STAGE)
Awesome City Club(GARDEN STAGE)
VIVA LA J-ROCK ANTHEMS(STAR STAGE)
PUNPEE(VIVA! STAGE)
Suchmos(STAR STAGE)
Offical髭男dism(VIVA! STAGE)
ASIAN KUNG-FU GENERATION(STAR STAGE)

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2019年04月07日

2019.4.7 私立恵比寿中学ライブハウスツアー2019 〜Listen to the MUSiC〜 in Zepp Nagoya

 3月13日に通算5枚目のオリジナルアルバム『MUSiC』をリリースした私立恵比寿中学。今年は結成10周年イヤーということで、年内もう1枚のアルバム発売・初の主催フェス開催など例年以上に精力的な活動を展開しようとしています。4月から行われる春ツアーも、ここ何年かは全国のホールを回る形でしたが今年はライブハウス。したがって名古屋や大阪・札幌はZeppでの開催ですが、それ以外の地方は数百人程度のキャパシティー。ですので、本来ホールでも完売かそれに迫るくらい売れるエビ中がそれをやると倍率が非常に高くなります。熊本や長野・仙台などもファンクラブやホームページ先行で予約しましたが、結局入手できたのはツアー初日となるZepp Nagoya公演のみでした。

 2016年以降エビ中のツアーは毎回足を運んでいますが、初日となると今回が初となります。さらに言うと、4月は今のところライブに行く予定を作ってないので個人的には平成で最後に行くライブとなります。

 なおツアーは6月2日まで開催予定となっています。過去の傾向だと各会場セットリストも少しずつ変わり、演出の変化も多少みられるかと思いますが、今回は普段ファンクラブ限定サイトで掲載されている学芸会レポもなく、各媒体に掲載されているレポでも曲目は明示されていません。ですので今回のツアーに足を運ぶ人は基本的に当記事を見ないことをお薦めします。ただ、レポを読んでいけば分かるかと思いますが、このライブはネタバレ状態で見てもおおいに驚嘆できておおいに凄さを感じられる内容になっています。ですので、エビ中に興味ある人は勿論そうでない人にも、このレポをきっかけにライブに足を運んで頂けるとすごく嬉しいです。以上の点を留意して、「続きを読む」をクリックしてください。



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2019年03月24日

2019.3.24 赤い公園 Re: First One Man Tour 2019 in 神戸VARIT.



 この発表がされたのは2017年7月3日、脱退したのは8月31日。バンドの要であるボーカル脱退のニュースは非常に衝撃的でしたが、もっと人々をビックリさせたのはこの後。



 
 アイドルから音楽関係の異業種へ転身した例は過去にもありますが、既に実績あるロックバンドの新ボーカルとして迎えられる例は初めてではないかと思います。というわけで新生・赤い公園の初ツアー、神戸公演に行ってきました。

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2019年03月07日

2019.3.7 Perfume 7th Tour 2018 「FUTURE POP」代替公演 in 大阪城ホール

 昨年8月15日リリースのアルバム『FUTURE POP』を引っさげて、全国のアリーナ会場でツアーを開催したPerfume。個人的には2012年のJPNツアー以来毎回足を運ぶようにしていて、違う会場で複数回見ることも恒例で今回もその予定でしたが、あいにく9月の大阪城ホール公演は台風で延期、11月の北海道に至ってはまさかの体調不良で足を運ぶことが出来ないという有様。当然いまや当日券を簡単に購入できるクラスではなく、年末の横浜アリーナ公演もスケジュール的に参戦不可能だったので、ようやく年が明けて3月の代替公演でやっと見ることが出来た形。もっともブログで一般公開できるのは、どちらにしてもこの公演終了後だったかもしれないですが。


 NTTdocomoとの連携もここ1年近くで恒例となり、上の広告動画にもYoutubeで開くたびにかなりの頻度で遭遇しています。いまや『GAME』「ポリリズム」以前どころか、5, 6年前くらいと比較しても想像できなかったほどに大きな存在となっているPerfume。今回も完全に別格のスケールでした。では御覧ください。

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2019年01月28日

2019.1.28 エビネギ the FINAL〜二次会と打ち上げのあいだ〜 in Zepp Tokyo

 1月24日・26日に東京および新潟で開催された私立恵比寿中学とNegiccoのジョイントライブ・エビネギ。こういったアイドル同士の共演イベントが時期を変えて、また複数の箇所で行われるという例は決して多くないと思いますが、その後28日に「二次会と打ち上げのあいだ」として急遽4度目の開催が決定しました。2017年の大宮を含めて何から何まで異例づくしのイベントですが、FINALと銘打たれたラストはそれをはるかに凌駕するような、二度と見られないような内容になりました。その様子をレポしていきます。どうぞ。

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