2012年05月12日

2012.5.12 KIRIN CHU-HI 氷結 presents Perfume 3rd Tour「JPN」追加公演 in 日本武道館

 今年1月14日からスタートしたPerfumeの「JPN」ツアーも通常公演は既に終わり、追加公演の日程に入りました。5月8日から日本武道館で4度公演を行うことになりましたが、そのラストになった5月12日の公演をレポします。まだ5月26日の沖縄のファイナル公演が残っていますが、ブログどころか各メディアにおいてもライブレポが既に相当数アップされてるので、こちらでもネタバレ等は全く気にせずに書いていきたいと思います。

 今回はRO69でのレポが非常に充実していて、特にMCはほぼ完全に網羅しているのでこちらも参照にして頂ければ良いのではないかと考えています。

 当記事はセットリストを元に、セクションごとで感じたことを書いていくようにします。また今ツアーでは神戸や大阪公演にも参戦しているので、その時との様子や比較も交えつつレポしたいと思います。

武道館1.JPG武道館2.JPG

・開場前
 ここ数年、この時期の武道館はDEENのライブ会場として定着しているそうですが、同行した方の話によると開場1時間半前の時点でその時の開場前よりも明らかに人が多いということだそう。「JPN」と書かれたオブジェなど会場外にも目を惹かれる物がありました。九段下駅から武道館へ向かうチケットを求める列は自分が体験した中でも最も多い部類で、100人近くはいたような気がします。体感的には神戸や大阪の時以上の人数の多さで、待ち合わせするにも苦労するほどの状態でした。

・開演前&会場について
 かなりの方に意外と思われたらしいのですが、個人的に日本武道館でライブを見るのは今回が始めて。いわゆるコンサート用に作られたホールでは全くないのでまず音漏れが凄いです。リハーサルの時点で相当はっきり会場の音、そしてそれによる振動の音が聴こえました。それがドラマを呼んだ部分も今回多々あったのですがこれについては後述。
 ステージは大きい映像があって、メインステージから3方向にサブステージが分かれる構成。これは今回のツアー以前でも共通だと思うのですが大阪城ホールではメインからサブに1つ花道があって、そこから2方向に分かれるという構成だったので、その辺は会場の大きさによって違ってくるのだと思います。今回自分が見た席は南東セクションの2階U列。最上部に近い場所でまさにステージを見下ろすような視点で見ることになりました。そして今回の武道館のライブ、MCでの言及もありましたがとにかく暑かったです。基本的にステージは照明が当たることもあって絶対に暑くなるものなんですが、その意味で考えると今回、ステージだけでなく観客席含めて全体がステージになっているという感想を開演前の時点で既に持ちました。ただ開演してステージが進むにつれて、単に暑いからというだけでなく観客自体からもそれを感じさせることになるのですが…。
 15分ごとに氷結のCMが映像で流れて、オーディエンスの手拍子が入るのも恒例。そして開演5分くらい前から早くも会場中に手拍子が。会場の所以もあるのか、それとも実質ファイナルということもあってか高まり方はツアー初日の神戸や大阪城ホール以上の物を感じました。

 ここからは曲ごとにステージの感想を書いていきます。なおセットリストは追加公演で加わった曲を除くと大きな変化はなかったですが会場によってはそうでない所も僅かながらあったようです。

1.The Opening〜レーザービーム(Album-mix)
 ステージのセットが動いて、そして階段上から3人が登場する形。タイトル通り、黄緑色のレーザービームがステージから観客席に向けて惜しげもなく放たれます。アルバムを聴いた時からこの冒頭の編曲・構成は完璧に近いと感じていたので、オープニングでいきなりこれを持ってきたのに感激したのがツアー初日の思い出。間奏の構成は何度見ても凄いと感じてしまいます。

2.VOICE
 『JPN』にも収録されているシングル曲。サビのメロディーと踊りはいつ見ても萌えます。

3.エレクトロ・ワールド
 ステージがせり上がって、狭い空間の中で踊るシチュエーションはどうしてもこの動画(歌は1分30秒くらいから。音量注意)を思い出してしまうのですが。今回のツアーでオリジナルの初期の曲はこの曲くらいなので会場の盛り上がりは他の曲以上と言って良かったかもしれません。

4.ワンルーム・ディスコ
 ここで衣装が明るい色調のものに早変わりします。所々であ〜ちゃんの「イェイッ!」という声が入ります。ここまで4曲連続で既に会場の熱気も最高潮と言っていい雰囲気になりますが勿論ライブはまだまだこれから。

・MC
 詳しい内容はRO69のレポを見て頂くとして(汗)簡単にまとめると武道館の冷房の話(今回は少しでも温度を下げるためにMC中にドアを開けるなど最大限の努力をしているそう)、そこから塩サウナに行ってのっちが逃げた時の話、ツアー実質最終日らしい挨拶めいたこと、ちょっとしたアンケート(「今日Perfume見るの初めての人!」などの類)、お馴染み客いじり(今回はインディーズ時代から応援している名古屋の方を見つけて思い出話、中田ヤスタカコスをした方々に色々振ったり…)などなど。他のメンバーが水を飲んでる時に一人で話したり(特にのっちソロの場合は必ず何かしらの笑いが起こります)するシーンや会場のお客さんとメンバーの会話は所謂Perfumeのライブ名物とも言えるもので、当然ながら各会場によって本当に内容が変わってきます。
 さらに会場の位置ごとに名前をつけて、コールした時に声援してもらうなど(今回は「ぱ」「ふゅ」「む」の3チーム。例えば神戸だと「こ」「う」「べ」になります。「ぱ」!と言ったときに「ぱ」のセクションの人が「イェーイ!」とコールする感じ)とにかくMCだけでも盛り沢山で、時計を見ていないので正確には分かりませんがここだけで30分近く経過しています。「4回くらいスタッフさんから巻きの指示が入っているんで」、ということでようやく5曲目に突入。多分ツアー回数を重ねるたびに時間が長くなっている傾向にあると思うんですが、どうでしょうか(さすがにツアー初日の神戸ではそんなに長くなかったので)。ちなみに「あんまり長くなるとお金の方が…」というセリフはもはやPerfumeのライブのMCにおいては必ず聴くことが出来るフレーズとして定着しています。

5.Have a Stroll
 『JPN』収録曲。勿論今ツアーで初披露のパフォーマンスなのでこれらの曲を楽しみにしてツアーに参加した方々もきっと多かったことと思われます。楽曲とともに、フリもなんとなく自然な感じ。

6.時の針
 サウンドの特性上、ライブでも生の声が歌に乗っていないパターンがPerfumeの場合多いのですがこの曲は完全に生歌。フリもありますがこの曲に関しては3人の歌声の方が確実に印象に残りますね。スクリーンにもPVっぽい映像が流れています。

7.微かなカオリ
 この曲も生の歌声を重視したパフォーマンスのように見えました。歌っている時の笑顔やオーディエンスに手を振るシーン、そして曲の後半でメインステージに集まるシーン(「時の針」からこの曲前半までサブステージで1人ずつ歌って踊るという構成)が特に印象に残るパフォーマンスでした。

8.スパイス
 5曲目から8曲目からは曲調的に言うと落ち着いたセクションと言えるでしょうか。観客のノリもこの辺りでは手を上げたりジャンプしたりするよりも手拍子するシーンの方が多い感じ。

9.「JPN」スペシャル
 中田ヤスタカが書き下ろしたインストの曲と映像の演出を組み合わせたパフォーマンスステージ。映像に関してはまさに現在の技術の結晶とも言えるような出来栄えで、3人のダンスとシンクロさせる動きもしばしば。本当に細部まで趣向を凝らした内容で、まさしく必見。

10.GLITTER(Album-mix)
 この演出から「GLITTER」の流れは漢字一文字で言うと「神」としか言い表すことができません。それぞれのサブステージで踊るメンバーと、その周りに上に向かって放たれる照明の演出は完璧という言葉しか出ないですね。

11.ヒットメドレー
 「シークレットシークレット」のイントロ〜「不自然なガール」〜「575」〜「love the world」〜「シークレットシークレット」のメドレー。合間に「Take me Take me」「I Still Love U」の一部分などもあり。通称「ツンデレメドレー」らしいですが直後のかしゆかのMCによると「ツンツンツンツン……デレ」メドレーということ。目まぐるしく曲が変わる構成は迫力いっぱい。

・MC
 「Perfumeのスタッフは自分達を除いて全員が神の集団」というかしゆかのMCからモンスターエンジンの「神々の遊び」を経て最近話題になっているCOWCOWの「あたりまえ体操」。3人でそれを踊るという大変貴重な一幕もあったり。そしてステージの目の前にはハリセンボンの近藤春菜もいたようで、あ〜ちゃんに向けた投げキッスをあ〜ちゃんが避けるというこれまたお約束のシーンもあったり。そして更に体を動かしてもらおうということで、あ〜ちゃんの指示に合わせて皆さんに踊ってもらいます。「手を振って!手を振って!」「ぐるぐるぐる、トントン!」「そとうちそとそとうちそとうちうち!」といった調子。ツアー初日の時点では分からなかったことが武道館では分かり過ぎるくらいに分かるこの指示。

12.コミュニケーション
 武道館の追加公演からセットリストに加わった、シングル「Spring of Life」のc/w曲。楽曲もさることながら振り付け・表情が反則的に可愛い!もう見ていて萌え死にそうになっちゃいました。

13.ポリリズム
 もう完全にお馴染みの曲。いつ見てもポリループの後ののっちソロの表情は秀逸。それにしてもオーディエンスの一体感といったら…。

14.「P.T.A.」のコーナー
 リズムに乗って演者と観衆のコミュニケーション。「男子ー!」「女子ー!」「そうでない人ー!」「2階!」「1階!」「アリーナ!」「ぱ!」「ふゅ!」「む!」。それぞれのコールに合わせて「イェーイ!」を声を出した後に「♪上の歯〜」「♪下の歯〜」とこれまたお馴染みの「はみがきできるかな」。「皆さん歯を磨きましょうね〜!」と言った後に流れるのが早見優「夏色のナンシー」。「恋かな!」「Yes!」「愛かな!」「Yes!」。ドリフが降りてきたかと思った、と神戸公演のレポで書きましたがこういうことです(20年くらい前に志村けんの某番組を見たことある人なら分かるはず)。1983年リリースのこの曲をどれだけの20代の人が知ってるのかという話なんですがPerfumeのライブにはアラフォーな紳士の皆様がわんさかおられます。だから十分成立するわけですよねぇ。で、それから4ヶ月経った武道館ではもう皆さんバッチリ。そしてtrf「survival dAnce〜no no cry more〜」。「イェイイェイイェイイェイイェイ」「ウォウウォウウォウウォウ」。そして輝くウルトラソウル(Hi!)。ちなみにこのコーナーは本家の早見優からも絶賛されたのだとか。

15.FAKE IT
 後半に連れて更にハイになるセットリスト。休む暇は当然与えてくれません。間違いなく間奏では武道館全体が揺れまくっていたことでしょう。武道館の最上方・後ろから見ているとオーディエンスの一体感がより如実に見えてきます。自分自身、ジャンプしてノリノリになりながら彼らの動きにこの辺りから感動しっ放しでした。

16.ねぇ
 もうこの辺りになると手や足が自然に曲に合わせて動いてしまうという感覚。ほとんどステージ見てなかったかも。

17.ジェニーはご機嫌ななめ
 これもライブ定番。「NOCCHI!」「A-CHAN!」「YUKACHAN!」というのはコールだけでなくスクリーンにもテロップで流れました。ちなみにこの日の武道館には元々この曲を歌っていたジューシィ・フルーツの人たちも来ていたそうです。

18.チョコレイト・ディスコ
 「ディスコ!」「ディスコ!」大合唱。「1万人の第九」というのが大阪城ホールの年末では恒例になっているのですが、ここではさしずめ「1万人のディスコ!」と言ったところでしょうか。いや確実に1万人以上はいたでしょうけど。

19.MY COLOR
 アルバム『JPN』での新曲は4曲あって、その全てが今回のツアーで初披露になったのですがおそらくどの公園でもこの曲が本編最後の曲になっていたことでしょう。どの曲もステージを見て更に好感度が上がりましたが個人的に最も好感度が上がったのがこの曲。歌い出しに合わせて会場全員に手を上げてもらった上で”手のひらが世界中繋がるウィンドウ”とイントロなしで始まる歌詞。冒頭から続く1番の言葉がこれだけ意味のある、内容の濃い歌詞であることをステージを通してあらためて痛感しました。
 この曲は間奏・アウトロでオーディエンスにフリの指示があるんですがその内容はかなり複雑。ツアー初日の神戸公演で曲が始まる前にその教示がありましたが当然ながらなかなか揃わず。それから2ヶ月経った大阪城ホールでは終盤、それこそこのフリが揃うぐらいになるまで何度も何度もアウトロが繰り返されました。4ヶ月経った公演で私が見てビックリしたのは、前にいたオーディエンスの大多数がそのフリを完全に憶えていたということ。実はこの日、そのフリの指示はなかったんですね。その中でかなりの人数が最初から憶えていて一体感を持って動いている。この光景を見て私はものすごく感動しました。Perfumeの3人・あるいはスタッフのファンに対する想いは様々な場面で感じることが多いのですがファンからPerfumeに対する愛をここまで分かりやすい形で伝わった場面をライブで見るのは初めてのような、そんな気がしたからです。この歌の前に「この曲はみんなで作り上げる曲です」というMCがありましたが、今ツアーの集大成としてこれ以上の光景は見られないのではないか、そんな気にさえもさせる内容でした。

・アンコールMC
 これまでの公演よりも一際大きかったであろう「アンコール!」の大合唱の後に再び登場。白いドレスを着ていました。勿論あ〜ちゃんの目には涙。インディーズ時代のストリートでのライブの話を振り返りつつ、自分たちのためにこれだけ集まっていることが信じられないという話をして、なんと「200人くらい音漏れだけを楽しみにしてくれている人が…」という話題に。Twitter上では前日から音漏れの話題がトピックにあがっていましたが、この日は更に増えていたそうで、実際には200人どころか300人、あるいは500〜600人くらいいたのではという話もあったらしく…(なお武道館の外のおおよその様子はこちら(Togetter)が詳しいです)。そして3人で。「外のみんな、ありがとー!!」。音楽雑誌のライターでさえもこんな経験は初めてという話。もうちょっと言葉には出来ないですね。一つ言うとしたら「奇跡を見た」ということくらいでしょうか。
 あとはツアー中に行われた重大発表、海外進出という話。具体的なことは「特に決まっていない」という報告でした。そして「夢は必ず叶います」という内容のMC。3年半前の単独で初となった日本武道館、そして1年半前の東京ドーム。大きな目標を掲げてそれに向かって、そして実現できたということなどを振り返りつつ、今回もそれに向かって頑張っていきたい、みんなと一緒に歩んでいきたいということを語っていました。

EC-1.Spring of Life
 上記のMCの後に「Dream Fighter」に入るのが今ツアーでは恒例ですが今回の追加公演ではこれが新曲「Spring of Life」になっているという構成、と言っていいのでしょうか。この曲も何度も聴くことで歌詞の良さがあらためて身にしみて分かる曲ですが、ライブだとその思いが更に増えていきますね。

EC-2.心のスポーツ
 今ツアーのアンコール、つまり言うと本当のラストになっているのがこの曲。階段で座って歌う所から始まる歌い出しが特に印象に残るステージ。ラストなんですがラストっぽさはあまり感じさせず、そこにPerfumeの物語はまだまだこれからも続くというメッセージが残されているかのよう。ただサビ終わり直後の右手のポーズ、あれはライブとしてはいいんでしょうか、ともちょっとだけ思ったりして。



 今回の武道館公演、私は幸運にしてPTAの先行予約で当てることが出来ましたが一般はおろか、PTA(ファンクラブ)の会員でさえチケットが手に入らない人も非常に多く、武道館の音漏れで参戦していた観衆も数百人単位で発生しました。勿論武道館に足を運ぶことが出来なかった人も心だけ武道館に持ってきた人も多かったと思いますが、あらためて感じたことはPerfumeにはたくさんの「神」とともに、たくさんの「愛」が存在しているということでしょうか。彼女たちを支えている「神」が紡ぎ出す様々な空間、そこに「愛」が溢れているといった印象。ではPerfumeとはどういう存在なんでしょうか。かしゆか自身は「神」ではなく「普通の人」と言ってはいましたが、3人にそれ相応の魅力がなければ武道館の内外にこれだけの大人数が集まるわけもなく。かつてあ〜ちゃんがライブで「「ありがとう」以上の言葉があればいいのに」という素晴らしい名言を残したことがありますが、それになぞらえるとPerfumeの存在というのは「神」以上の単語で括られる存在なのでしょうか。それが「Perfume」という単語なんでしょうか。こればっかりは私もどう言えばいいのか分からないのですが。

 というわけで、生涯これ以上の物が見ることが出来るかどうかというほどに素晴らしい内容のライブでした。冒頭に書いた武道館の暑さ。暑さという読みは「熱さ」という表記も出来るわけでして、その通り会場の熱気はまさにとんでもない内容でした。ステージというのは照明が当たるので必然的に客席と比べて暑くなるのですが、その意味では今回客席もステージと同じくらいの暑さとも言えるわけで。オーディエンスは曲に合わせて手を振ったり踊ったりする場面も多々あるわけで、そういう意味では武道館にいる人全てがステージに立つ演者だったと言えるのかもしれません。

 あらためて武道館で見て分かったことは、ホールと比べると客席とステージの距離感がかなり近いです。後ろの方にいても音響面で疑問に感じたことは全くなく、客席の傾斜が多少険しいこともあるのか会場規模の割に収容人数も多そうで、メジャーアーティストがまず日本武道館の単独公演を目標にする理由があらためて分かったような、そんな気がしました。武道館4daysの収容人数はおよそ東京ドーム1日分だと思うのですが、東京ドームの音響については各所で述べられている通りの内容で、特に1年半前の単独公演ではそのデメリットが如実に表れていたという話も耳にしています。Perfumeの武道館公演はそれこそ3年半前の単独公演以来で、それは「ポリリズム」でブレイクして1年、紅白歌合戦に初出場した年。当時としては夢の実現、勲章とも言えたわけですが今となっては原点とも言える会場でもあります。その意味では大変素晴らしい判断だったのではないでしょうか。たださすがに冷房を止められたのは想定外だったかもしれませんが。

 個人的な話ですが、今回はTwitterで当ライブに参戦したフォロワーさんとも交流することが出来て大変に意義のある日でした。本当にこの日武道館に参戦できて、そしてこの時代に生きて生で彼女たちのステージを見ることが出来ることを嬉しく思えました。本当に、本当にありがとうございました!そして長々とこの文章を読んでくれた方々にも感謝したいです。ありがとうございました。

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posted by Kersee at 17:30| Comment(0) | ワンマンライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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